ナオキマンの都市伝説は、UFO・予言・日本の謎・陰謀論・スピリチュアル・ヒトコワなど、大きく8ジャンル前後に分類できるほど幅広いのが特徴です。
「ナオキマンはどんな都市伝説を扱っている?」「有名なテーマを一覧で知りたい」という方に向けて、代表的な題材と実際の企画例をジャンル別に整理します。
Naokimanは2017年からYouTube「Naokiman Show」で活動し、怪事件、超常現象、精神世界、宇宙、陰謀論、都市伝説などを横断して発信してきました。2026年8月時点で、メインチャンネルのYouTube表示は登録者数約252万人となっています。
現在はYouTubeだけでなく、対談、書籍、ホラードラマ、トークライブ、ABEMA「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」などへ活動領域を広げています。
なお、本記事で紹介するのは「ナオキマンが都市伝説・エンターテインメントとして取り上げたテーマ」です。
出演者の証言、仮説、陰謀論、予言、スピリチュアルな主張などを、科学的・歴史的に確認された事実として扱うものではありません。その線引きを保ちながら、ナオキマンの世界を覗いていきましょう。
ナオキマンの都市伝説一覧|代表テーマと動画・番組例は?

ナオキマンが扱う都市伝説は、宇宙・UFO、予言、日本史・土地、世界の謎・陰謀論、スピリチュアル、超常現象、ヒトコワ、社会・ニュース系という8分野ほどに整理すると全体像をつかみやすくなります。
検索している方がすぐ確認できるよう、代表的な題材と公開企画の例を先にまとめました。
| ジャンル | 代表テーマ | 具体的な動画・番組例 |
|---|---|---|
| 宇宙・UFO | 宇宙人、UFO、地球外生命、未知の生命 | 甲府UFO事件、宇宙人の存在、長沼毅との対談など |
| 予言 | 日月神示、ホピ族、未来予測、終末論 | 「都市伝説大予言スペシャル!!【ナオキマンの未来会議】」など |
| 日本の謎 | 日本の起源、秦氏、土地、古代史、伝承 | 「秦氏のトップが語る日本の起源と地球の未来とは?!」、「隠された日本の土地にまつわる都市伝説スペシャル!」など |
| 陰謀論・世界情勢 | 国際情勢、権力構造、政治、戦争をめぐる説 | NMS STUDIOのニュース・対談型企画など |
| スピリチュアル | アカシックレコード、意識、この世の真理 | アカシックレコードや意識を扱う対談企画など |
| 超常現象 | 不思議な体験、交信、説明困難な現象 | 秋山眞人など超常現象分野の人物との対談 |
| ヒトコワ | 人間関係、実話系恐怖、人間そのものの怖さ | 「ヒトコワ都市伝説」、ABEMA「真実だったら怖すぎるヒトコワクイズSP」 |
| 社会・ニュース系 | 現実のニュースと都市伝説の接点 | 「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」、NMS STUDIO |
こうして並べると、ナオキマンの都市伝説が「幽霊や怪談のチャンネル」だけではないことが分かります。
科学でまだ説明しきれていない領域、歴史の空白、社会への疑問、未来への不安、人間の意識までを「未知」という一本の線で結んでいるのです。
私が長く都市伝説を見てきた中でも、この横断性は重要だと感じます。
かつて都市伝説といえば口承怪談や学校の怪談などが中心でした。しかしインターネット時代には、宇宙、古代史、科学、政治、SNS、事件、スピリチュアルまで「都市伝説」という大きな器へ入り込むようになりました。
ナオキマンのテーマ一覧は、その変化をかなり鮮明に映しているのです。
ナオキマンの宇宙人・UFO都市伝説には何がある?
ナオキマンの代表ジャンルのひとつが、宇宙人・UFO・地球外生命をめぐる都市伝説です。
宇宙という舞台は、都市伝説と非常に相性がいい場所です。人類が実際に観測できている範囲には限界があり、「まだ分からない」という余白そのものが巨大だからでしょう。
公開されてきた企画では、甲府UFO事件、宇宙人の存在、未知の生命などが題材となっています。
また、極限環境生物などを研究する長沼毅を迎え、未知の生命という切り口から科学とロマンの境界へ踏み込む対談も公開されています。YouTube上でも長沼毅との企画が確認できます。
超常現象研究家として知られる秋山眞人など、宇宙人との交信や不可思議な体験について語る人物との対談も、ナオキマンらしい企画です。
ただし、ここで一度線を引いておきましょう。
「出演者が宇宙人について語った」という事実と、「宇宙人との接触が客観的に証明された」という話は別です。
都市伝説では、この二つがいつの間にか一つになって語られがちです。
私がナオキマンの宇宙系テーマで面白いと感じるのは、「宇宙人はいるのか」という一問一答で終わらず、人間とは何か、生命とは何か、現在の科学でどこまで分かっているのかという問いへ広がることです。
都市伝説という扉から入ったはずなのに、気づけば科学哲学のような場所へ立っている。
この「問いの拡張」こそ、ナオキマンのコンテンツを単なる怖い話とは違うものにしているのでしょう。
ナオキマンの予言都市伝説|日月神示やホピ族はどう扱われた?
ナオキマンの都市伝説で、宇宙と並んで繰り返し登場するのが予言や未来に関するテーマです。
日月神示、ホピ族をめぐる予言、文明の未来、終末論など、その題材は多岐にわたります。
NMS STUDIOでは「都市伝説大予言スペシャル!!【ナオキマンの未来会議】」という企画も公開されており、予言が独立した大きなテーマになっていることが分かります。
日月神示を扱う企画では、中矢伸一など関連分野について語る人物が登場してきました。
一方、ホピ族に結び付けられて流通する「予言」には、口承、後世の解釈、出版物やインターネット上で広まった説明などが重なっている場合があります。
そのため、「古くから語られている」と「現在流通している文章が古い伝承そのものである」は分けて考える必要があります。
予言を見るとき、私は的中率だけを追わないようにしています。
なぜなら予言は未来の話であると同時に、その時代の人間が何を恐れているのかを映し出す鏡だからです。
戦争への不安が高まれば戦争を示唆する予言が注目され、災害への不安が高まれば災害を連想させる言葉が再発見される。
古い言葉そのものが変化しなくても、それを読む人間の社会状況が変われば「意味」は変わって見えます。
ここが、予言系都市伝説を考えるうえで非常に面白い部分です。
「当たったか、外れたか」で閉じるのではなく、なぜその時代にその予言が求められたのかまで考えると、都市伝説は社会心理を読む資料にもなってきます。
日本の歴史・秦氏・土地を扱うナオキマンの都市伝説とは?
ナオキマンは海外の秘密結社やUFOだけでなく、日本の起源、古代史、秦氏、土地、伝承といった日本固有の謎も扱ってきました。
公開企画には「秦氏のトップが語る日本の起源と地球の未来とは?!」と題されたものがあり、別の動画検索結果からも同企画の存在を確認できます。
また、「隠された日本の土地にまつわる都市伝説スペシャル!」と題した動画も公開されています。
ここで重要なのが、歴史研究と都市伝説的解釈は同じものではないという点です。
古代史には史料が十分に残っていない時代があります。断片しかない場所では、「この空白には何があったのだろう」という想像が生まれます。
そして、その空白こそ都市伝説が根を張りやすい場所です。
土地の伝承も似ています。
公的な記録に残された歴史と、地域で語り継がれてきた物語が完全に一致するとは限りません。
私はむしろ、その「一致しない場所」に惹かれます。
史料によって確認できる範囲を明確にしておけば、その外側に残った伝承がどれだけ奇妙なのかを冷静に眺められるからです。
怪異を楽しむためには、事実確認など邪魔だと思う方もいるかもしれません。
しかし私には逆に見えます。
事実の輪郭がはっきりするほど、その輪郭の外側に残った謎も鮮明になる。
都市伝説と歴史研究の距離を保つことは、ロマンを壊す行為ではなく、むしろロマンを長持ちさせる方法なのです。
ナオキマンの陰謀論・世界情勢系テーマはどう見るべき?
ナオキマンの都市伝説の中でも、とりわけ慎重に読む必要があるのが、政治、戦争、国際機関、権力構造などを扱う陰謀論・ニュース系テーマです。
ナオキマン周辺の対談や番組では、「世界の陰謀」「世界の闇」「黒幕」「真相」といった刺激の強い表現が動画タイトルとして用いられることがあります。
ここで大切なのは、それらは企画・動画側が掲げたタイトルや出演者の主張であり、本記事が客観的事実として認定しているわけではないという点です。
特定の政治家、国際組織、事件について出演者が見解を述べたとしても、その発言内容がそのまま歴史的事実になるわけではありません。
2026年現在、セカンドチャンネルは「NMS STUDIO」の名称で展開されており、YouTube上では約150万人規模のチャンネルとして確認できます。
NMS STUDIOでは都市伝説だけを単独で解説するのではなく、現実のニュースや世界情勢を入口に議論を展開する企画も目立ちます。「暗殺された政治家の行方とは?!【NMS STUDIO ep.4】」のように、ニュース性の高い題材を都市伝説的な文脈へ接続する動画も公開されています。
これはナオキマンのコンテンツの変化を見るうえで重要です。
初期型の都市伝説は「昔こんな奇妙な事件があった」という過去形の物語になりやすい一方、現在のNMS STUDIO型コンテンツでは、いま起きているニュースそのものが都市伝説の入口になるからです。
ただし、ニュースと都市伝説の距離が近づくほど情報リテラシーは必要になります。
ある出来事が実際に起きた。
ある人物が実際に発言した。
ある資料が実際に存在する。
ここまでは「点」です。
しかし、それら複数の点を結んで「すべて裏でつながっている」とする部分は、別途証拠が必要な「線」になります。
点が本物だからといって、点を結んだ線まで本物とは限りません。
これは長く都市伝説を調べる中で、私が特に大切にしている考え方です。
「そんなことはあり得ない」と最初から切り捨てる必要もありません。
しかし「ありそうだから本当だ」と飛びつく必要もありません。
疑うことの本来の意味は、何でも否定することではなく、一度立ち止まり、証拠を探すことなのだと思います。
スピリチュアル・臨死体験・超常現象もナオキマンの代表テーマ
ナオキマンの世界は物理的な怪事件だけに留まりません。
意識、臨死体験、アカシックレコード、宇宙観、この世の真理といった精神世界・スピリチュアル領域も大きな柱です。
アカシックレコードとは、神秘思想やオカルトの世界で、宇宙や人類に関する情報が記録されていると語られる概念です。
ナオキマン周辺でもアカシックレコードを題材とするコンテンツが公開されてきました。
ただし、アカシックレコードの実在が科学的に確認されているわけではありません。
同じように臨死体験も、体験者本人にとって極めて鮮烈であることと、その原因を超常的な現象として説明できることは別問題です。
医学、脳科学、心理学、宗教、哲学、スピリチュアルでは、同じ体験でも解釈が変わります。
だからこそ面白いのです。
私がこのジャンルで注目しているのは、科学とオカルトのどちらにも完全には収納できない「境界」が残されていることです。
分からない現象をすぐ霊的なものと決める必要はありません。
同時に、「まだ説明できない」という理由だけで体験者の経験そのものを無価値にする必要もありません。
人類は古くから「私は何者なのか」「意識とは何なのか」「死んだらどうなるのか」と問い続けてきました。
ナオキマンのスピリチュアル系コンテンツは、超常現象の正否以上に、そうした古い問いを現代の視聴者の前へ再び持ち出す役割を果たしているように私には見えます。
ヒトコワと「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」へどう広がった?

近年のナオキマンを理解するうえで欠かせないのが、超常現象ではなく「人間そのもの」を怖さの中心に置くヒトコワと、テレビ的な都市伝説エンターテインメントへの展開です。
2023年にはDMM TVで「Naokiman HORROR SHOW」が配信されました。
DMMの発表では、ナオキマンと、「リング」などで知られる映画プロデューサー・一瀬隆重が組んだホラー作品として制作され、2023年8月19日に3話が一斉配信されています。
ここではYouTubeで「語る」だけだった都市伝説的世界観が、物語として「見せる」作品へ変化しました。
さらに2025年からはABEMA「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」が展開されています。
ABEMAは同番組について、都市伝説好きの出演者が陰謀論、ヒトコワ、オカルト、怪談、アングラなど真偽不明の噂をエンターテインメントとして語り合う番組と説明しています。番組ページにも「真実か否か判断するのはアナタです」と明示されています。
SEASON2は2025年10月21日にスタートし、全11回として発表されました。ABEMA側も、SEASON1が2025年3月から放送されたことを説明しています。
さらにSEASON3は2026年5月5日から展開され、7月7日放送回までABEMA公式ページで確認できます。
2026年5月12日放送の第2回は「真実だったら怖すぎるヒトコワクイズSP」で、公式ページ上の番組尺は52分です。
ここにはナオキマンの活動の変化がよく表れています。
かつては、ひとりの語り手がカメラの前で不可思議な話を解説する形式が中心でした。
現在は、研究者、専門家、著名人、芸能人など複数の人物が同じテーブルにつき、「本当だったらどうなる?」という前提で語り合う形式まで広がっています。
つまりナオキマンは、都市伝説の語り手から、都市伝説について複数の人間が語る場の設計者へ役割を拡張してきた、と私は見ています。
これは日本の都市伝説コンテンツにおける興味深い変化です。
都市伝説YouTubeは個人が視聴者へ語りかける形式と相性が良い一方、ABEMA型では異なる立場の出演者が同じ謎を語り、視聴者自身が判断する余白が生まれます。
「答えを教える番組」ではなく、「答えが決まっていない話を眺める番組」。
都市伝説というジャンルの性質には、こちらのほうがむしろ合っているのかもしれません。
ナオキマンの都市伝説が支持される理由を3つの視点から考察
ここからは、奇譚や都市伝説を長く追ってきた筆者としての私見です。
ナオキマンが扱うテーマを一覧にすると、人気の理由は単純に「怖い話をたくさん知っているから」では説明できません。
私は大きくテーマ横断性・メディア展開・視聴者に残す余白の3点が重要だと考えています。
まず一つ目は、テーマを横断できることです。
UFO、古代史、予言、世界情勢、意識、スピリチュアル、ヒトコワ。
表面上はまったく違います。
しかし、その底には共通した疑問があります。
「私たちが知っている世界は、本当にすべてなのか」
この問いです。
宇宙人を調べていた人が古代文明へ進み、古代文明から日本史へ入り、日本史から予言へ向かう。
分野ではなく「未知を覗きたい」という欲求でコンテンツがつながっているため、視聴者が別ジャンルへ移動しやすい構造になっています。
二つ目はメディア展開です。
YouTubeで解説するだけでなく、対談、書籍、ホラー作品、イベント、そしてABEMA番組へと形式を変えてきました。
DMM TVの「Naokiman HORROR SHOW」では都市伝説的な世界をドラマへ変換し、ABEMAでは複数出演者によるワイドショー型へ変換しています。
題材は同じ「未知」でも、伝え方を変えれば別の層へ届けられる。
これは都市伝説というジャンルが、YouTubeだけのニッチな文化ではなく、映像、トーク、出版、イベントへ拡張できるエンターテインメントであることを示した例だと私は考えています。
三つ目が最も重要です。
視聴者自身が判断する余白が残っていること。
ABEMA自身も番組説明で真偽の判断を視聴者へ委ねています。
これは都市伝説を見るうえで理にかなった姿勢でしょう。
すべて真実として信じてしまえば、それは検証ではなく信仰へ近づきます。
反対に、すべて嘘だと最初から決めれば、調べるきっかけまで失われます。
都市伝説との付き合い方として私が勧めたいのは、その中間です。
「本当だったら面白い」と楽しむ。
そして気になったら、
- 本当にその資料は存在するのか
- 発言者は実際にそう発言したのか
- 元情報はどこなのか
- 科学的・歴史的な反証はあるのか
- 事実と出演者の推測はどこで分かれているのか
と調べてみる。
ここまで進めば、都市伝説は単なる暇つぶしから知的探索へ変わります。
ナオキマンが扱ってきた大量のテーマは、私は「真実の一覧」ではなく、調べ始めるための入口の一覧として見るのが最も面白いと思っています。
まとめ|ナオキマンの都市伝説一覧から見える最大の特徴
ナオキマンが取り上げてきた都市伝説は、宇宙人・UFO、予言・日月神示、日本の起源・秦氏・土地、陰謀論・世界情勢、スピリチュアル、臨死体験、超常現象、ヒトコワなど非常に幅広いものです。
2017年からYouTubeで活動し、2026年8月時点ではメインチャンネルが約252万人規模。現在はNMS STUDIO、DMM TVのホラー作品、ABEMA「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」などへ世界を広げています。
そのテーマを一本につないでいるのは、単なる「怖さ」ではありません。
世界には、まだ私たちが知らないことがあるのではないか。
その問いです。
だからこそ宇宙人の話と古代日本の話が同居し、予言の隣に国際情勢があり、さらに意識や臨死体験、人間そのものの恐怖まで続いていきます。
ただし、都市伝説として取り上げられた話題が、そのまま確認済みの事実になるわけではありません。
特に政治、科学、医療、歴史、国際情勢に関係するテーマでは、出来事そのもの、出演者の発言、番組上の仮説、都市伝説として流通する説を切り分けて読むことが重要です。
謎を無条件に信じる必要もありません。
最初から笑い飛ばす必要もないでしょう。
扉を少しだけ開け、「これはどこまで本当なのだろう」と自分で資料を探してみる。
その瞬間から、都市伝説は受け身で消費する物語ではなく、自分自身が歩いていく探索の地図へ変わります。
よくある質問
ナオキマンはどんな都市伝説を扱っていますか?
UFO・宇宙人、予言、日月神示、日本の歴史や土地、秦氏、陰謀論、世界情勢、スピリチュアル、臨死体験、超常現象、ヒトコワなどを幅広く扱っています。
単純な怪談だけではなく、科学、歴史、社会、意識といったテーマまで「未知」という切り口で横断している点が特徴です。
ナオキマンはいつからYouTubeで活動していますか?
Naokimanは2017年から「Naokiman Show」で活動しています。
2026年8月時点で、YouTube上のメインチャンネル表示は登録者数約252万人となっています。
「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」とは何ですか?
ABEMAで展開されているNaokimanの冠番組で、陰謀論、ヒトコワ、オカルト、怪談、アングラなどの真偽不明な話題を出演者が語り合うエンターテインメント番組です。
2025年にSEASON1、SEASON2が放送され、2026年にはSEASON3が展開。公式ページでも、最終的な真偽の判断を視聴者に委ねる番組であることが示されています。




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